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さわやかは、
すこやかのはじまり。
「歯みがきがどうしても苦手。」
「歯みがきの習慣はあるけど、
もっとケアしてあげたい。」
こうしたペットオーナーの願いに応える
口腔内の健康維持サプリメント、
デンタルBio。

善玉菌S.salivarius K12と
S.salivarius M18の
ダブル配合により、

口腔内の常在菌のバランスを整え、
さわやかな息を保ちます。

直径5mmの食べやすい大きさのため、
そのままでも
いつものごはんに混ぜても、
無理なく食べることが可能。
健康維持に欠かせない「習慣化」に
こだわったサプリメントです。
2回目以降の購入の方や
定期購入の方はこちらから

製品紹介動画

動画サムネイル
再生

動画内でご紹介するパッケージは旧パッケージです。主成分や効果に変更はございません。

こんなペットオーナーに
応えます!

選ばれる3つの理由
01

無理なく続けられる
形状
と嗜好性の高い
ミルクフレーバー

口腔内の健康維持で最も大切なことは、習慣化です。そこで、デンタルBioは、犬・猫がストレスなく食べられるように、形状とフレーバーにこだわりました。直径5mmの小粒で食べやすく、嗜好性の高いミルクフレーバー。いつものごはんに混ぜることや粉末にして少しずつ与えてみることも可能です。犬・猫のペースに合わせながら、口腔内の健康維持に取り組めます。
02

すこやかな
口腔内を維持する
2種類の善玉菌

デンタルBioは、2種類の善玉菌、S.salivarius K12とS.salivarius M18を配合。特に、K12は口腔内の環境に着目した研究から発見された乳酸菌の一種であり、アメリカやニュージーランドでも研究が進められています。こうした成分により、2022年の発売以来多くの獣医師とペットオーナーから支持を獲得してきました。
03

ライフステージを問わず
与えられる

幼犬・幼猫からシニア期を迎えた犬・猫まで、デンタルBioは年齢を問わず口腔内の健康維持をサポートします。ライフステージや生活環境の変化に影響を受けやすい犬・猫の口内環境に寄り添いながら、長期的に与えることができます。何歳になっても口腔内の健康維持を叶えてあげたいという願いが、デンタルBioには込められています。
※画像はイメージです。
※画像はイメージです。
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From Doctor
知っておきたい
口腔内の健康維持
サプリメントの必要性

すこやかな口内環境を保つ第一歩に。

どうしても苦手意識があって、歯みがきが十分にできていない。そのように悩むペットオーナーは多くいます。そこで検討していただきたいのが、口腔内の健康維持サプリメント。歯みがきのように、お口を開けてもらう必要がないため、犬・猫にストレスがかかることなく、簡単にケアを行えます。
腔内の健康維持サプリメント。歯みがきのように、お口を開けてもらう必要がないため、犬・猫にストレスがかかることなく、簡単にケアを行えます。

歯みがきの習慣がある
犬・猫にも、
さらなるデンタルケアを。

毎日の歯みがきは、口腔内の健康維持に欠かせません。しかし、みがき残しなどの理由で、実は十分なケアができていないケースも多く見受けられます。だからこそ、歯みがきを続けていくとともに口腔内の健康維持サプリメントを取り入れることが大切。毎日の歯みがきで歯や歯ぐきを清潔に保ち、サプリメントで口内に生息する常在菌のバランスを保つ。こうした積み重ねが、口腔内の健康を保ちます。
が大切。毎日の歯みがきで歯や歯ぐきを清潔に保ち、サプリメントで口内に生息する常在菌のバランスを保つ。こうした積み重ねが、口腔内の健康を保ちます。

獣医師とも相談しながら、
信頼できるサプリメントを
選ぶこと。

定期検診などの場で獣医師の指導を仰ぎながら、信頼できるサプリメントを選んでいただきたいと考えています。デンタルBioは多くの獣医師が推奨するサプリメントであり、たくさんのペットオーナーから支持をいただいております。大切な犬・猫の口腔内を守るために、安心してデンタルBioを与えてください。
ナーから支持をいただいております。大切な犬・猫の口腔内を守るために、安心してデンタルBioを与えてください。

監修者プロフィール

石田 卓夫
獣医師・農学博士
日本臨床獣医学フォーラム名誉会長
ねこ医学会(JSFM)会長
赤坂動物病院 医療ディレクター
国際基督教大学卒、日本獣医畜産大学(現・日本獣医生命科学大学)獣医学科卒、東京大学大学院農学系研究科博士課程修了。アメリカ・カリフォルニア大学獣医学部外科腫瘍学部門研究員を経て、1998年まで日本獣医畜産大学助教授。
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1日量と与え方

●用量

1日当たり右記の量を目安に与えてください。

●与え方

パターン1
そのまま与えてください。
パターン2
※そのままでは食べない場合
ごはんに混ぜて
与えてください。
粉末にしてごはんにかけて与えることも可能です。
本品は2週間以上続けて与えることを推奨します。

初めて購入される方へ

下記ボタンより購入画面に進み、「クーポンコードを追加する」より「shokai」とご入力ください。

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購入方法について

STEP 01
「購入ページ」から購入画面に進み、「カートに入れる」をタップ。
STEP 02
必要情報を入力し、「お支払い手続きへ」をタップ。
STEP 03
「クーポンコードを追加する」をタップし、ご利用のキャンペーンに応じたクーポンコードを入力。
「今すぐ支払う」をタップして購入完了です。

FAQ

よくあるご質問
Q
何歳くらいから与えたほうがいいでしょうか。
A

幼犬・幼猫からシニアの犬・猫まで、デンタルBioは幅広く与えることが可能です。ただし、デンタルケアで大切な習慣化の観点から、できるだけ早い段階から与え始めて、歯みがきなどの本格的なデンタルケアも取り入れることをおすすめします。

Q
デンタルBioで歯垢や歯石を取り除くことはできますか。
A

デンタルBioは口腔内の健康維持を目的とした健康補助食品であり、歯垢や歯石を取り除くことはできません。歯垢の除去には歯みがきが最も効果的なケアです。また、歯石の除去は動物病院でのプロフェッショナルケアが必要になりますので獣医師にご相談ください。

Q
歯みがきをしていれば、デンタルBioは与えなくても大丈夫ですか。
A

歯みがきを継続しながらデンタルBioを与えていただくことをおすすめします。日々の歯みがきで歯と歯ぐきを清潔に保ち、デンタルBioで口腔内の常在菌のバランスを整えることで口腔内の健康維持を促進できます。

Q
デンタルBioは毎日与えたほうがいいですか。
A

1日量と与え方を参考に、毎日与えていただくことをおすすめします。健康維持で最も欠かせないことは習慣化です。犬・猫のペースに合わせつつ、与え続けましょう。

Q
デンタルBioを長期保存しておくことは可能ですか。
A

パッケージに表記されている賞味期限を過ぎたデンタルBioを犬・猫に与えることは、くれぐれもお控えいただくようお願いしています。

Q
与えて嫌がらないか心配です。
A

まずは、そのままデンタルBioを犬・猫に与えてみてください。それでも思うように食べない場合は、ごはんに混ぜたり粉末にしてごはんにかけてください。

Q
薬と併用しても大丈夫でしょうか?
A

デンタルBioは健康補助食品のため、通常は併用していただいて問題ありません。ただ、服用薬や治療内容によって注意が必要な場合もあるため、与える前に獣医師に相談してください。

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