コンテンツへスキップ
犬猫用デンタルブラシ

プラクティブ
デンタルブラシ

プラクティブ
デンタルブラシ プラクティブ
デンタルブラシ

奥歯や歯周ポケットにもしっかり届いて、お口の健康を守ります。

犬猫の口は歯ブラシを奥まで入れにくい!でも無理に奥まで入れると、歯みがきが苦手に⁨⁩…。そんなペットオーナーの悩みに応えるのが、プラクティブ デンタルブラシです。小さなヘッドが奥までアプローチ。極細毛が歯周ポケットに入り込んだ汚れもかき出します。

製品詳細

奥歯にもしっかりと届く、
小さなヘッド。

プラクティブ デンタルブラシのこだわりの一つは、ヘッドの小ささ。1.7cmととても小さいため、みがきにくい箇所にもしっかりと届きます。

奥歯にもしっかりと届く、
小さなヘッド。

プラクティブ デンタルブラシのこだわりの一つは、ヘッドの小ささ。1.7cmととても小さいため、みがきにくい箇所にもしっかりと届きます。

極細毛が歯周ポケットに潜む汚れもかき出します。

プラクティブ デンタルブラシは極細毛を採用。歯周ポケットに潜む小さな汚れまでかき出します。

極細毛が歯周ポケットに潜む汚れもかき出します。

プラクティブ デンタルブラシは極細毛を採用。歯周ポケットに潜む小さな汚れまでかき出します。

力の入れすぎを防いで、
歯や歯ぐきへの負担を減らします。

私たち人間でも、歯みがきの際につい力が入りすぎてしまうことがあります。しかしそれは、犬猫にとって大きなストレスとなる上に、歯や歯ぐきを傷つけてしまうことも。そこで、プラクティブ デンタルブラシでは独自の“曲がるネック”を採用し、歯や歯ぐきにかかる過度な圧力を分散します。

力の入れすぎを防いで、
歯や歯ぐきへの負担を減らします。

私たち人間でも、歯みがきの際につい力が入りすぎてしまうことがあります。しかしそれは、犬猫にとって大きなストレスとなる上に、歯や歯ぐきを傷つけてしまうことも。そこで、プラクティブ デンタルブラシでは独自の“曲がるネック”を採用し、歯や歯ぐきにかかる過度な圧力を分散します。

使い方

1日に1~2回、犬猫の歯と歯ぐきの境目をやさしくみがいてください。

使用上の注意

  • 歯みがきの際、力の入れすぎは歯ぐきを傷つける場合があるので、ご注意ください。
  • 使用の際、指などを噛まれないようにご注意ください。
  • 毛先が開いたら、もしくは使用後約1ヶ月経ったら新しいブラシに交換することをおすすめします。

その他の製品ラインナップ

犬猫用液体デンタル
ケア(飲水添加剤)

プラクティブ
ウォータープラス

犬用デンタルリキッド

プラクティブ
リキッド

犬猫用
歯みがきペースト

プラクティブ
ペースト